ちひろぐ

某まき起こせアイドルグループのダンスをコピーしている趣味ダンサー。 ダンスゴトや趣味ゴトを中心に、マイペースに綴っております。

嵐ゴト記録

初めての当選メール。


思わぬ辞令で転勤が決まり。

年度末と引き継ぎ準備とで、てんやわんやの毎日を過ごしております。




そんな中、やってくれました。


私の会員番号が6年ぶりに息を吹き返した!(;▽;)



おひとりさまで申し込んだ
「ARASHI "Japonism Show" in ARENA」
当選しました。

横浜アリーナ公演に参加します。





初めてなんです、自分宛の当選メールを受け取るの。

最後に自分の名義で当選したのは風景コンのドームツアー。

電話での当落確認が最後になったツアーです。



嬉しいものですね。

自分へ直接連絡が来るというのは。








今回は初の顔認証本格導入ですよね。

やるならきっちり厳密にやってほしいと、個人的には思います。

実際はどうなるか分からないけれど、せっかくやるんだったら生体の特徴をきちんと判別できる機械を使ってもらいたいと希望しています。



"ざわちん圧勝"ではあまりにお粗末だから(笑)



顔写真というある意味究極の個人情報を事前に集めるからには、顔認証を導入して良かったと、当選した人も落選した人もある程度納得できる形になることを願ってやみません。






11/26大阪Japonism祭への想いと感謝

※ネタばれしてません※




大阪Japonism祭り。

終わりましたね。



11月26日大阪初日、お声をかけていただき参加してきました。

そこで感じたこと、起こった出来事をつらつらと。







今回はOP映像がある意味大きな山場でした私の中で。



ひとつのアイテムがつなぐもの。

同じものでありながら、時には奪い、時には守り、時には育む。

己のあり方によって、同じものでも持つ意味を変える。



流れる旋律とあいまって、訴えかけてくるメッセージがドシンと届いて無性に涙が出てくる。

なんて強い、なんて真摯なメッセージなんだろうと。



映像にあの形を採用したことも含め、私の中では殿堂入り決定。



これまでは2次元から3次元へのリンクが見事だったPopcornが自分の中で不動の一位だったんですけど、それを飛び越えたというか、むしろ別次元にいっちゃいましたね。

比べるべくもない、無比の次元に。






コンサート全体としても徹頭徹尾アルバムテーマがガツンと貫かれていて、こんなに濃くまとまったコンサートはこれまでなかったような気さえするほど。

日本の文化(芸能)をそこかしこに散りばめて、でも華やかなShowはジャニーズのお家芸そのもので、その全てを『嵐』というフィルターを通して魅せてくれる。

まさに、日本という国(文化)の中でジャニーズという手法を使ってアイドルをやっている嵐の姿、というものを観せてもらった時間でしたね。



なんとなく真似っこ な仕上がりになっていないあたり、振付師さんも様々な勉強をされてこの構成を創り上げたんだろうなぁ。







ファンの一部でダブルアンコールについての意見が未だにチラホラ飛び交っていますけど…



誤解を恐れずに言うと、個人的には『前向きな意味でダブルアンコールはいらない』とすら思えました。



出来上がってる気がしたんですよ、最初から最後まででひとつの流れが。

この曲がここにある意味、あの曲があそこに入った意味。



自分の中で見つけた意味が、たとえ縁者側の意味と違っていたとしても、それはそれでいい。





Japonismというテーマを掲げてShowを繰り広げ、それを観た友人Mと私は大満足した。

いつもなら「もっと観たい!」と思っていたけれど、「素晴らしいShowをありがとう」という気持ちが全身満たされていてそれ以上何も入る余地がない(笑)

だから、この流れのまま終えたい。

こんな風に思えたのも初めてでした。

アンコールの意味も、よくよく分かってはいるんだけれども。





だからごめんなさい。

今回は友人Mとともに早々に嵐コール終えました。

でもそれは、ダブルアンコールは当たり前とか、どうせ出てこないからとか、そういう後ろ向きな気持ちではなく。

本編+アンコールで充分に満たされたから、ありがとうの拍手で終えたい。

そう自然と思えたからです。



そんな理由で座った人が、数万人の中で少なくとも2人はいたんだよってこと、ここを読んでくださった方には知ってもらえると嬉しいな。





来年もしツアーがあって、参加できたとしても、同じように思うとは限りません。

その時は、その時。

コンサートは生モノですから。

全力で嵐コールしてるんじゃないですかね(笑)










そして大阪初日は11月26日。

大野さんの誕生日でもありまして。

開演前の風景が青い光の海だったり、MCでもケーキでお祝いしたり、あたたかい雰囲気でしたね。





ある曲で暗転したとき、トロッコで近づいてきた大野さん。

柵を持ってあちこちキョトキョト見回していた大野さんが、ふとこっちを振り向いて。

(友人Mと私の呼ぶ声が相当大きかったのかも…^^;)

友人Mと私の顔をパパッと見て目が合ったと思いきや、トロッコの上で柵に近づきながらスッとしゃがみこみ、こちらを見たまま床と柵の隙間から手を伸ばしてきて。

手の甲を上に差し出してくれたその手と、一瞬の握手。

柵の隙間からこっちを覗き込む姿。

手が離れるとき、スルリと綺麗な螺旋を描くように解けた感触は鮮明に覚えているのに、その後の記憶は断片的。





あたままっしろ。





とんでもないことが起きたんだと、わかります。

心底嬉しい出来事だったし、エンドレス脳内リピート。
(ビデオテープだったら確実に千切れてる。)



でも、それ以上に幸せだったのは、この出来事をきっかけに生まれた一体感でした。





一緒に参加した大野担のお二方が、自分のことのように本気で大喜びしてくれたこと。

記憶が曖昧ですが、歓声をあげて飛びついてくれたことは薄っすら覚えてます。

友人Mの隣には相葉担さんがいらして、もちろんその日が初対面だったんですけど、その方も一緒に喜んでくださったことも。



その後大野担2人とも大野さんからファンサをもらい、また4人で大喜び。



友人Mも最後の最後に二宮さんから、念願だった笑顔で指くいくいピースをもらって腰砕け。

一緒になって「ニーノー!!!」と呼んでくれた他の3人も我が事のように喜んでくれました。



相葉担のお姉さんに「相葉ちゃん呼んで!」とお願いされ、一緒に喜んでくれたお姉さんの頼みだヨッシャこい!とペンライトを緑に変え、全力で相葉さんを呼ぶ。

フロートで通り過ぎた相葉さん、明らかにこっちを見て、全力で隣(お姉さん)を指差してる4人をキョトンとした不思議そうな顔で眺め…眺め……そのまま去っていかれました(笑)

お姉さんには「やっぱダメだね~嵐みんなソッチ見るわ~(笑)」と笑われ。



その日初めて顔を合わせたような5人が、一緒になって喜んで、笑って。

あんな一体感、感じたことなかった。







当たり前のようで、決してそうじゃない。

人に起きた出来事を本気で一緒に喜べる方に囲まれていたこと、それが何より幸せなことだったねと、終わったあと友人Mと何度も話していました。







幸せな時間をありがとう。

嵐と、あの日時間を共有した3人と、友人Mへ。

心からの感謝をこめて。






Japonismツアー 名古屋初日




嵐 Japonismツアー初日 名古屋

友人からのお誘いを頂き、本日参加してきました。



地下鉄の案内に癒やされつつ…






一切のネタバレなしで、感じたままにTwitterに書き散らしたものを、まとめて、加筆して、ここに残しておきます。









素晴らしすぎて言葉が出ない。

どんな言葉も足りない。



セットで高まり、出だしにツボって、オープニング映像で泣いた。

本当に涙が出て自分にびっくり。



普段コンサートでそれほど泣く人じゃなかったのに、まさか本人が出てくる前に泣くとは(笑)





全体の印象としては、Japonism の世界観を、ジャニーズという様式美をもって表現しているステージだったなと。

全体の演出も、嵐メンバー各々のソロへの姿勢も、Jr.の使い方も、これぞジャニーズ!という心意気をバシバシ感じました。



過去から現在、そして未来へ。

途切れる事なく受け継がれ、渡し委ねていくもの。

原点とは始点ではなく脈々と流れる歴史そのものだと気付かされた舞台でした。





席は天井席の最前列真正面でした。

こんな所に入ったことなくて、場所が分かった時から ずーーっと楽しみで仕方なかった(((о( 'ω' )ο)))

だって全てが一望できる場所なわけで。



天井席は天国席だと常々思ってはいたけれど、今日ほどそれを実感した日はなかった。

初日にして 構成 メンバーの動き 照明 映像 音響 全てを余すことなく堪能できるなんて!

これほど理想的な話があるとは。



声をかけてくれた友人には感謝の一言に尽きます(тωт。`)






メンバーソロの印象を一言かつ順不同で書くと…

M:構成を担う演者ならでは
N:ソロコンセプトを見事に貫いた
A:前回をここまで生かすとは
S:音が心地良い新境地
O:最終兵器の本気と気迫




大野さんのソロで初めて泣きました。

自担だろって声が聞こえてきそうですが…(笑)



『暁』の音だけでも好きなのに、パフォーマンスそのものと伝わってくる気迫にポロポロ涙が溢れて。


感じた事はたくさんあるけれど、出てくる言葉は ありがとう だけ。


この言葉に全てが集約される。






あと私的な感想としては。

1曲目、ソロの順番、曲の繋ぎや入れどころ、特効のポイントなどなど…

友だちMと話していた予想が大なり小なりことごとく現実化して、松本潤さんと固く握手を交わしたくなりました(笑)





今年に限らず毎年そう思ってるんだけども(・∀・)♡

















雅びなり “Japonism”



本日発売の嵐ニューアルバム「Japonism」


楽天さんが頑張ってくれたおかげで昨日フラゲできまして。


初回盤を一通り聴いて、MVの本編を観ました。





思ったとおり大好物な世界観だよ!!



Japonismというタイトル
布袋さん作曲で和楽器×ギターになるリード曲

それを知った私の脳裏に、力強くも雅やかな和の世界がバーッと広がりまして。

祭りだワッショイみたいなアルバムは嫌だ!なんて声がSNSで散見される中、友だちMと2人でひっそりと期待を高めておりました。





友だちMと私には、和×ギターといえばTak Matsumoto氏のソロアルバムという共通のイメージがあったので、逆にそれ以外の発想ができなかったといえるかもしれません。

だけどきっと、この予想は外れてない。

ジャニーズイズムを継承しつつ上品な和の世界が出来上がってくるはず。







そんな期待は収録曲リストを見た時、ほぼ確信に。


だってSakuraが1曲目!

布袋さんが参加したリード曲じゃなく、Sakura。

疾走感の中に儚さのあるこの曲から始まるアルバムなら、雅な世界観を全面に出した内容になってるに違いない。







そうやってハードルを上げに上げて聴いたアルバム。

最初から最後まで色を変えることなくJaponismの世界観が貫かれていて、賑々しい雰囲気はなく美しい音が散りばめられていて聴きやすく、最後までサラリと流れていけました。

Twitterにも書いたけど、いい意味で予想を覆してくれたのは大野さんと櫻井さんのソロ。



ワタクシ、櫻井さんは低音ボイスの魅力が嵐内随一だと思ってまして。

声を伸ばして歌う柔らかハートフルな曲より低音やエッジを効かせたダークテイストな曲をやってほしいと勝手に思っていたので、今回のソロは「ふぉぉおお!」となりました。(伝わらん)

どんな演出になるのかな~。

ラップ部分の映像とか特に気になる。





大野さんのソロは正直、曲だけ、しかも初聴きでここまで好きだと思ったのは初めて。

メロディライン、コード進行、言の葉、歌声、それが見事にツボ。

今回の中では一番テーマに即したソロ曲だなとも思うし、つまりは和テイストなので、余計に好きになったのかも。



曲を聴いているだけでたくさんの情景が浮かんでは消えていく。

山河、海、夜明け前の暗い空

吹き抜ける風

夜明け前の少し冷えた空気

雨で湿った緑の匂い

全てを照らすように射し込む夜明けの光



でもそれと同時に

古代中国やモンゴルあたりの
人里離れた山奥の風景を描いた墨絵とか

そんなイメージもあったりして




まるで屏風絵に描かれた情景を見ているかのような。





全曲しっかり聴きたいんですけど、珍しく昨日から大野さんソロばかり聴いてます。
(あれ、アナタ青担じゃ…)






また何か思ったことあったら書きま~す。
(心の空MVの事とか)




ARASHI BLAST in Miyagi 雑感(notレポ)


ARASHI BLAST in Miyagi 雑感




少しご無沙汰してました。

シルバーウィークも終わり、あっという間に10月ですって。

早いような気もするけど、この10ヶ月を振り返るといろんな出来事があって、わりと長かったんだな~という気もします。




BLAST in 宮城、行って参りました。

銀のプチトマトに機材トラブルがありつつも、大きな事故なく全行程を終えられて良かったなと。









誰が何をしたとか言ったとかいうレポは他の方々がたくさん書かれているので、そちらにお任せするとして。





今回の公演でBLASTの基盤が決まる、と本人たちも書いていました。

前回のハワイも回顧しつつ、あくまで私が感じた印象ですが…



BLASTとは、嵐がひとつの場所に赴き、その土地文化と融合したエンターテイメントを繰り広げるもの。



そんな風に感じました。







今回は宮城開催ということで、構成のポイントも宮城一色。

嵐メンバーの中でも宮城で開催することへの想いはひときわだったでしょうし、最終日の松潤の挨拶からもそのことは伝わってきました。






だから。


だからこそ。


誤解を恐れず言葉にするならば。






「被災地」は宮城を含む東北3県だけではなく、災害の大小に関わらず辛い体験をした人は日本中にたくさんいらっしゃる。

「被災」という言葉からそのことにまで想いを馳せることのできる者でありたい。



そんな決意を新たにしたんです。





捻くれていると言われるかもしれません。

「被災地」開催のコンサートに行って、そこ以外への想いを強くするって何?と不快な思いをする方もいらっしゃるかもしれません。

でも、これが私の正直な気持ちです。







折りしも、BLAST宮城開催の直前に大雨による川の氾濫が起こりました。

被災した方々の恐怖や心の痛み、元通りの生活に戻るために必要な資金は、相当なものだと思います。

全体の数字ではなくひとりの人としての視点で想像した時、その被害の程度は変わらないのではないかと思うのです。



(本来比べるようなものでないことは承知の上ですが、語彙力に乏しく適切な表現が浮かびません。ごめんなさい。)



ですが今、その復興状況についてメディアが触れることはあるでしょうか。

そのことに思いを馳せる人は、私を含めてどのくらいいるのでしょうか。



ひとりの人間が受けた痛みは同じくらい深いはずなのに、どうしてこうも違うのか。



「被災地」と言えばすなわち東北、となっている現状にここ最近うっすら抱いていた違和感を、皮肉にもBLAST直前にはっきり意識したのです。








根底には、私自身が体験した阪神淡路大震災の記憶があります。



あの時、私の住んでいた地域は建物倒壊等の大きな被害はありませんでしたが、食器は割れ放題。

床敷きの布団で寝ていた私の頭上に飾ってあったガラスケース入りの市松人形は、地震の揺れで棚から半分ほどずり出していました。

もう少し揺れが長く続いていたら、ガラスケースは落ち、私の頭部を直撃していたでしょう。

そうしたら、もしかしたらここにはいなかったかもしれません。





それから何年間かは、夜中、家の近くを通る高速道路から聞こえてくるゴォーッというエンジン音が怖かった。

地震が起きる直前に聞いた地鳴りの音と似ていたから。


今でも、似た音を聞くと首筋がピリッと逆立つのが分かります。







でも、その1月17日。

当時の首相は普段と変わらない一日を過ごし。
(首相日報より)

災害対策本部は震災当日に立ち上がらなかったと記憶しています。

自衛隊の出動について国会が揉め、すぐに許可が下りず消火活動や救出活動が遅れました。





(その記憶があったから、東日本大震災が起こった時の政府の対応の早さには感動すら覚えました。

「枝野寝ろ」なんてハッシュタグができるくらい不眠不休で対応にあたっていた当時の内閣の方々には、頭が下がります。)







そんな災害があっても、東日本大震災の時みたいに「がんばろう日本!」という日本全体を巻き込むムードにはならなかった。

メディアの中心地である東京に被害がなかったことが大きいんだろうな、と思っています。





タレントさんによる支援活動も今ほど活発ではなく。

ジャニーズ事務所の取り組みも、期限付きのJ-Friendsだけだったように記憶しています。

私の知らない活動があったらすみません。





東日本大震災からBLAST宮城までが、およそ4年半。

阪神淡路大震災から嵐結成ハワイ会見までが、およそ4年半。



嵐がハワイで会見をした頃に、神戸や淡路のことをここまで気に掛けていたムードってあっただろうか。

仮設住宅で生活していた人はまだいたのに。





阪神淡路大震災で住宅が全壊して2重ローンになり補助を受けていた知り合いのご家庭は、東日本大震災の後に補助の打ち切りにあっていました。

"被災地"復興予算のために。



「(東日本大)震災を風化させない」と言うならば(阪神淡路大)震災も風化させてはいけないはずだけど、そこに意識が及ぶ人はどのくらいいるんだろう。

"被災地"復興支援のために、"被災地"への支援が打ち切られた現実。



もちろん、何事も全体を見通したバランスは大切。

限りある財源の中、緊急性の高いところに重点を置くのは当然だから、私はこの事について不満を述べたいわけでは決してないし、むしろ必要な措置だったのだろうと理解しています。

知り合いもそうです。





この話から不満に繋げたいわけではなく。

なんでしょうね…うまく言えないんですが。


寂しさに似たものを感じたのかな。

誰が悪いとかじゃないんです。





『被災地』を忘れない
『震災』を風化させない


その言葉の影で忘れ去られている『被災地』があることを知っているから。



それは阪神淡路だけじゃない。

地震、噴火、土石流、暴風雪、氾濫、火事…

災害列島と言われる日本は、あちこちで自然災害が起き、そこに住んでいる人たちが当然くると思っていた"明日"が突然その意味を変える、そんな体験をしている。


犯罪被害に遭った人にも同じことが言えるかもしれない。






「東北の皆さんとともに僕たちはいます」

涙を浮かべてそんな風に言ってもらえるのは、幸せだなと素直に思いました。





BLASTinMiyagiは宮城県の招致で開催されたものだから、宮城を大切にするのは当然のこと。

だから、今回はそれでいい。

それがいい。



ただ、そこから何を感じ取るかは自由なはずだから。





自分が感じた寂しさに似た感情と

想いを馳せる人がいると伝わることの心強さと

その2つを同時に感じたことで、災害の大小に関わらず「被災」した人たちのことに想いを馳せることのできる、馳せようとする想いをもつ者でありたいという気持ちが強くなりました。





楽しい思い出もたくさんある中。

これが、私がARASHI BLAST in Miyagiで得た最も大きなものでした。







最後に。

Twitterでも書きましたが、BLAST宮城は地元の皆さんの協力あってこそ成功したと実感しています。



シャトルバスと自家用車の道は完全に分断され、事前に流れていたような大渋滞も起こらずにスムーズな印象でした。

あちこちにいるスタッフやボランティアの方々は精力的に動き回っておられました。

大半の方が笑顔を浮かべ、はきはきとした声で、明るく案内・誘導してくださいました。



イベントの印象って、半分はスタッフさんによって決まるといっても過言じゃないですからね。

宮城滞在中に心地よく過ごせたのは、スタッフやボランティアさんの力によるところも大きいと思います。



素敵なシルバーウィークをありがとうございました。














Twitter
ダンスが趣味の青な嵐ファン。嵐/Perfume/AKBなど振りコピしてましたが今は嵐のみ。5人でのパフォーマンスが好きなので5人MIXで踊っています。 YouTube→http://t.co/EMAESCrubR 全体公開以外の動画(プロフのURL必読)→@chihhie_works
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