嵐 Japonismツアー初日 名古屋

友人からのお誘いを頂き、本日参加してきました。



地下鉄の案内に癒やされつつ…






一切のネタバレなしで、感じたままにTwitterに書き散らしたものを、まとめて、加筆して、ここに残しておきます。









素晴らしすぎて言葉が出ない。

どんな言葉も足りない。



セットで高まり、出だしにツボって、オープニング映像で泣いた。

本当に涙が出て自分にびっくり。



普段コンサートでそれほど泣く人じゃなかったのに、まさか本人が出てくる前に泣くとは(笑)





全体の印象としては、Japonism の世界観を、ジャニーズという様式美をもって表現しているステージだったなと。

全体の演出も、嵐メンバー各々のソロへの姿勢も、Jr.の使い方も、これぞジャニーズ!という心意気をバシバシ感じました。



過去から現在、そして未来へ。

途切れる事なく受け継がれ、渡し委ねていくもの。

原点とは始点ではなく脈々と流れる歴史そのものだと気付かされた舞台でした。





席は天井席の最前列真正面でした。

こんな所に入ったことなくて、場所が分かった時から ずーーっと楽しみで仕方なかった(((о( 'ω' )ο)))

だって全てが一望できる場所なわけで。



天井席は天国席だと常々思ってはいたけれど、今日ほどそれを実感した日はなかった。

初日にして 構成 メンバーの動き 照明 映像 音響 全てを余すことなく堪能できるなんて!

これほど理想的な話があるとは。



声をかけてくれた友人には感謝の一言に尽きます(тωт。`)






メンバーソロの印象を一言かつ順不同で書くと…

M:構成を担う演者ならでは
N:ソロコンセプトを見事に貫いた
A:前回をここまで生かすとは
S:音が心地良い新境地
O:最終兵器の本気と気迫




大野さんのソロで初めて泣きました。

自担だろって声が聞こえてきそうですが…(笑)



『暁』の音だけでも好きなのに、パフォーマンスそのものと伝わってくる気迫にポロポロ涙が溢れて。


感じた事はたくさんあるけれど、出てくる言葉は ありがとう だけ。


この言葉に全てが集約される。






あと私的な感想としては。

1曲目、ソロの順番、曲の繋ぎや入れどころ、特効のポイントなどなど…

友だちMと話していた予想が大なり小なりことごとく現実化して、松本潤さんと固く握手を交わしたくなりました(笑)





今年に限らず毎年そう思ってるんだけども(・∀・)♡